');return false">

「生命のメッセージ展 in 北海道」
たくさんの方にみていただきました。
ありがとうございます。

これから何をすべきか...私達の大きな課題です。
2002年5月17日(金)〜19日(日)


《他の画像は、こちらからどうぞ》

『生命のメッセージ展』に託す想い

「生命のメッセージ展」実行委員会
           代表 鈴木 共子氏

《詳細は、こちらからどうぞ》

生命の重み
地球より重たいはずの
生命の重み
でも
この国の法律では
米粒ほどの軽さしかない
数字なんかで表せやしない
なのに
数字でしか求めることのできない
このもどかしさ

だれが生命の重みを
計ることが出来ようか
神とて至難の技であり
ただただ
我が子の生命の重みを
計ることが出来るのは
生命産み出したる
母 ひとり





いじめ・集団暴力・一気飲み・交通事故・殺人

どの人も、人の手によって理不尽に命を絶たれた

彼らが何をしたんだろう?
彼らを死に追いやった人たちが少しでも優しい気持ちをもっていたら
こんな事にはならなかっただろう...

遺された私達がやるべき事は、
生命の大切さを訴える事!

どんなに悔しくても、彼らの意思を伝えていく事!